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パセラが闇営業?テレ朝打ち上げの渋谷カラオケ店で衝撃の事実が発覚

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パセラが闇営業と、テレ朝打ち上げの渋谷カラオケ店で衝撃の事実が発覚について今回は解説します。

テレ朝社員が緊急事態宣言を無視した打ち上げで事件発生!

東京五輪閉会式が終わった2021年8月8日、コロナウイルス蔓延による緊急事態宣言がでている中でテレ日朝日の社員が渋谷のカラオケ店で打ち上げをしていたことが判明しておりました。

この打ち上げが発覚した背景として、カラオケ店で飲酒をしたテレ朝の女性社員がカラオケ店の2階窓から転落して左足の骨を折る重傷をする事件が起きたことで、世間に打ち上げをしていたことがバレてしまった背景があります。

テレ朝社員打ち上げの渋谷カラオケ店と転落事件の詳細が判明!?

テレ朝社員が打ち上げをしていた渋谷のカラオケ店はSNSで特定されており、渋谷のパセラというカラオケ店であることが判明しています。

テレ朝の女性社員が転落した詳細としては当時テレ朝社員10人が集まって飲酒をしながら東京五輪閉会式後の打ち上げをして、9日午前4時になったところでテレ朝の女性社員1人がこっそり家に帰ろうとした際に1階の入り口が締まっていて外に出られなかったことと酔った勢いもあって、2階窓から看板をつたって降りようとた際に地面に落ちて骨折したということが供述で分かっています。

しかしこの供述から、渋谷のカラオケ店のパセラについていろいろとおかしな部分が明らかになってしまいました。

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渋谷カラオケ店パセラは闇営業をしていた!?

テレ朝社員が打ち上げをしていた渋谷カラオケ店のパセラについて、テレ朝社員の転落事故がきっかけとなり闇営業が発覚したとSNSでは話題になっています。

東京は緊急事態宣言が出ていることで20時以降の酒類の提供と飲食店の営業は禁止されているにも関わらず、カラオケ店のパセラは営業していて酒類も提供をしていました。

さらに20時以降は入り口を施錠して隠れて営業をしていたので、飲食店の自粛を守っていた場合に貰える給付金も嘘をついて貰っていた可能性が高いと考えられます。

またテレ朝社員が隠れて打ち上げに使っていたことから過去の緊急事態宣言時もテレ朝社員が打ち上げに使用してかつ給付金を貰っていた可能性も高いと推測されます。

パセラの闇営業は氷山の一角か!?

今回はテレ朝社員が転落した事件が起こったことでパセラの闇営業が判明してしまいましたが、各メディアによる東京五輪閉会式後の20時以降の打ち上げは渋谷パセラ以外の店でも行われていたのではないかと私は考えます。

一部の店が経営難の中で緊急事態宣言を守っている中、大手グループが経営するカラオケ店の渋谷パセラが抜け駆けをし、さらには給付金を貰っていたことも確定したならばルールを守っている店があまりにも惨めなように感じます。

このことからルールを破ったパセラを運営する企業には厳しい罰則がつくべきだと思います。

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